itokei's illustration site: Wonder-Ranchアクセス解析

いとけいのにっき・ボックウィンクル
itokei's NIKKI Bockwinkle

トップ 追記

2012.01.05(木) ネット・プロレス大賞2011投票

Last Update: 2012.01.05 23:58:12

MVP

1位:棚橋弘至(新日本プロレス)

2位:澤宗紀(格闘探偵団バトラーツ)

3位:ディック東郷(DDT)

最優秀試合

1位:11.10 天龍源一郎プロレス35周年記念興行(後楽園ホール)
 天龍源一郎、鈴木みのる、諏訪魔vs佐々木健介、小島聡、太陽ケア

2位:10.10 新日本プロレス DESTRUCTION'11(両国国技館)
 棚橋弘至vs内藤哲也

3位:11.4 DDT 変態大社長路上プロレスラストマッチ(花やしき)
 澤宗紀、高木三四郎vsバラモン兄弟vs男色ディーノ、趙雲子龍

次点:11.22 ユニオンプロレス ユニオン6周年記念大会(新宿FACE)
 エル・ジェネリコvs高木三四郎

最優秀タッグチーム

1位:バラモン兄弟(バラモンシュウ、バラモンケイ)

2位:変態大社長(澤宗紀、高木三四郎)

3位:けんとみお(大家健、紫雷美央)

新人賞

1位:鈴川真一(IGF、スネークピットジャパン)

2位:世IV虎(スターダム)

3位:福田洋(ユニオンプロレス)

最優秀興行

1位:11.4 DDT 変態大社長路上プロレスラストマッチ(花やしき)

2位:11.22 ユニオンプロレス ユニオン6周年記念大会(新宿FACE)

3位:3.27 DDT Judgement 2011〜DDT14周年記念興行〜(後楽園ホール)

最優秀団体

1位:新日本プロレス

2位:ユニオンプロレス

3位:DDT

最優秀マスメディア

1位:Dropkick

2位:佐藤光留のUstream・くたばれ!!アグネス

3位:DDTドラマティック・ファンタジア

[マット界] 総括?

どうしても生観戦中心=DDT系中心になってしまいます。後半が多いのは記憶が新しいだけではなく、生観戦数が増えたためでもあります。最優秀興行にDDT両国がないのは、……メインで応援してた石川修司選手が負けちゃったからなあ、そういうのはやっぱり大きいのです。


2011.12.31(土)

Last Update: 2012.01.03 00:07:41

[マット界] 2011年の生観戦

1.3 ユニオンプロレス(後楽園ホール)、2.11 新北京プロレス(新木場1st.RING)、3.6 ユニオンプロレス(新木場1st.RING)、3.27 DDT(後楽園ホール)、5.4 DDT(後楽園ホール)、5.4 ユニオンプロレス(後楽園ホール)、5.11 アイスリボン(アイスリボン道場)、5.24 武道掣圏(後楽園ホール)、6.19 DDT(後楽園ホール)、6.25 パイルドライバー(新宿FACE)、7.3 DDT(新木場1st.RING)、7.3 ユニオンプロレス(新木場1st.RING)、7.24 DDT(両国国技館)、8.8 DDT(ビアガーデン)(新木場1st.RING)、8.21 アイスリボン(後楽園ホール)、9.19 ユニオンプロレス(昼)(新宿FACE)、9.19 ユニオンプロレス(夜)(新宿FACE)、9.25 DDT(後楽園ホール)、9.29 DDT(DDT48総選挙発表)(新宿FACE)、10.19 ユニオンプロレス(新宿FACE)、10.23 DDT(後楽園ホール)、11.4 DDT(変態大社長ラストマッチ)(花やしき)、11.13 ハードヒット(新木場1st.RING)、11.13 ファンタジーイリュージョン(新木場1st.RING)、11.22 ユニオンプロレス(新宿FACE)、12.6 武道掣圏(後楽園ホール)、12.12 よねやマニア1(アイスリボン道場)、12.14 ユニオンプロレス(新宿FACE)、12.15 よねやマニア3(アイスリボン道場)、12.23 DDT(つくばカピオ)

 今年は月2回ペース、と思ってたら後半飛ばして30回に届いた。


2011.11.24(木)

Last Update: 2011.11.24 23:17:27

2011.11.04(金)

Last Update: 2011.11.05 01:16:22

[マット界] 変態大社長路上プロレスラストマッチ!

仕事場から特急りょうもうで浅草へ!


特別リングアナに中澤マイケル(この後とんでもない目に!)、バラモン兄弟、怒りの男色ディーノ&趙雲子龍はマイケルに大中華統一中原タッグ選手権試合とするアナウンスを強要!、そして大社長に、澤宗紀は人力車で入場!


大社長は待ち行列用ガードで拝み渡り!、空気を冷やして松井さんに怒られる直前のマイケル、ローラーコースターから這々の体で離脱のみなさん


メリーゴーラウンドで曲芸を披露する趙雲子龍、なんか松井さん、イケないバラモンさん、軍団ひとりの見せ場は見えなかった……


爆音とともにPK飯伏幸太登場ひやー!、かっこいいアントン


フリーフォールに、PK飯伏によって無理矢理乗せられる男色先生(リストバンドは逃げおおせた趙雲)、死相が出ている変態大社長&バラモンズ


墨汁ミストが変態大社長&男色先生にさくれつ!


フィニッシュ!お祭りシャイニング!!


エンディング

それにしても位置取りが悪すぎたなあ。試合にエントリーしていない選手の乱入や、ゾンビのくだりはまるで見られませんでしたよ。ずぶ濡れの円華が横を通った時はビビった。円華まで!?という意味で。あと三田さんがちっさくてかわいいかった。


退場、澤さんはプレゼントされた自転車で夜の浅草を激走!

スポーツナビ DDT「変態大社長路上プロレスラストマッチ!」 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/2011/2011110403/index.html


2011.08.31(水)

Last Update: 2011.09.03 23:00:57

[鉄道] 真岡鐵道と烏山線


2011.06.05(日)

Last Update: 2011.06.06 00:28:30

[マット界] DREAM JAPAN GP

 PPV録画をようやく見た。時間が長いのはわかっていたので、オープニング、煽りV、試合本編のみで入場などはすっ飛ばす。

山本篤○(1R KO)×中村優作

 中村選手は日本拳法って、みちのくの拳王選手と同じか。序盤、中村のフック、ストレート、フックで山本は3回腰を落とす。山本がタックルからなんとか上になって、パウンドで攻めるが、パスガードの瞬間に中村が上になってすぐスタンドに。中村スタミナ厳しい。再びグラウンドで山本が上になって横四方、上四方でコントロールしつつ延々とパウンド。1R終了間際にレフェリーが止めて山本勝利。

所英男○(2R タオル投入)×前田吉朗

 リアルタイムのツイートで不穏な状況が伝わってきた試合。所さんのテーマはいいなあ。いきなりガンガン打ち合う。互角には見えるが、離れたとこで前田が絶叫。実況も不審を抱く。倒して所がマウントから腕を取りに行くが、こんがらがり、スタンドに戻る。序盤と違い大ざっぱな感じの打ち合いに。所バッティング。前田の右で所がくずれグラウンドに。所が突き放し立ち上がってスタンドに戻る。終盤に前田がトリッキーな動きを入れてくる。終了間際、所が三角に引き込むが時間切れ。有効な打撃は前田のほうが多かったか。グラウンドは互角も最後の所の三角の印象。ポイントを付けるなら前田かなあ。

 2Rいきなり所のローブローで中断。中断長い。再開というが前田まともに歩けてない。あっという間にテイクダウン取られて、前田苦悶の表情。タオル投入で所TKO勝ち。

今成正和○(3-0)×藤原敬典

 今成のスタンドの出入りはちょっと鈴木みのるっぽい。今成が組み付いて倒せず、足を取って引き込むが、ヒールは抜ける。今成のガードから、ひっくり返して今成がサイドを取る。ここは見事。動きに合わせてマウントに移行。肩パンチというか、至近距離からのボディープレスだ。パウンドのスキで藤原なんとか立ち上がった。さすがにポイントでも今成圧勝だろ。

 2R、淡々とスタンドが続くが、藤原の右フックで今成ダウンし、藤原が上からパウンド。ブレイク。ブレイク? 終盤も藤原がパンチで倒してから上になりパウンド。今成が腕を自分の脚に絡めて首を、というとこで終了。判定は、2Rに2回倒されたが、今成が支配的で勝利というとこか。

大塚隆史×(1-2)○大沢ケンジ

 スタンドの打ち合いから、大塚がテイクダウンを狙うが倒しきれずバックを取って投げにいこうとするも大沢は警戒。なんとか立ち上がる。再度、大塚がきれいにテイクダウン。ここもコーナーを利して大沢がスタンドに戻す。スタンドでは優劣付けがたいが、時間がたつにつれ大沢ペースか。大塚は片足タックルも倒せず。大沢有利で1R終了。

 2R、大塚の胴タックルは大沢にがぶられつぶされる。2回目のタックルで相手に尻を着かせるが、コーナーで立たれる。離さずなんとかポジションの取り合いをするが、両者捉えきれず終了。ジャッジ木村、大塚。大塚!? なぜかのスプリットで大沢勝利。テイクダウンを取ったってこと?ポジションとれなかったのに?

 実況高橋アナが「大沢が一番やりたくないと言ってたのは今成」と伝えると、TKと川尻が「でしょうねー」でハモったのが楽しかった。

 ここでゲガール・ムサシvs泉浩の発表。日本重量級の層の薄さも感じるけど、泉が化けてしまえばいい。

ヨアキム・ハンセン○(2-1)×石田光洋

 石田はT-BLOODの日の丸を手に入場。石田が首投げからテイクダウンもサイドを取れず、ヨアキムがバックから絡みつきガードに。ヨアキムが下からフットチョークを狙うが外される。ブレイク。スタンドからヨアキムがバックを取り、スープレックスは叩きつけられず、バックマウント。突如十字も石田の体さばきで上を取り返す。うまい。下からヨアキム、上から石田。密着状態での攻防は見応えある。残り2分でスタンド。石田が右足をとって意外とあっさり倒すが、攻めきれず攻めさせず終了。

 2R、石田の片足タックルでテイクダウン。きれいに入った。立ち上がりも石田がバックを取り、再び片足でテイクダウン。終盤にも打ち合いから上になり、ヨアキムが脚で腕に絡んだところで終了。判定は圧勝ではないけど明らかに石田というところか、と思ったらヨアキムが取ったよ。えー。

リオン武○(1R KO)×松本晃市郎

 序盤に松本がパンチで尻餅をつかせる。出入りからパンチを打ち込む松本に、だんだんリオンの蹴りが当たってくる。リオン打ち下ろしの右フックで松本が倒れ、追い打ちのパウンドでレフェリーが止めた。一撃!

宇野薫○(3-0)×西浦ウィッキー聡生

 ウィッキーのパワーはすごそうだ。宇野の片脚タックルは耐えられ、ウィッキーの胴に組み付いて倒そうとするがなかなか倒れない。ウィッキー耐えきってスタンドに。ウィッキーの大ぶりすぎる右フックをかわし、宇野胴タックル。同じ展開。不意にウィッキーがマウントを獲るが、宇野がすぐに下がってスイープ。うまい。ブレイク。宇野は再び胴をとり、コーナー際フェイスロック!はずして絡まったところで終了。

 2Rは宇野が引き込む形でグラウンド。蹴り上げからスタンド。続いて片脚→両脚取って尻餅をつかせバックを取る。胴締めからスリーパー、ははずれ、ウィッキーがバックを取り返す。再び宇野がウィッキーを海老に固め、スタンドに戻ったところで終了。宇野のコントロール力が全編に渡って発揮された。

 インターバル。宮下トモヤ選手の白血病再発にともなう、三崎和雄の骨髄バンクドナー登録へのお願い。川尻達也vsヴィラミー・シケリム、高谷裕之vs宮田和幸、それぞれ決定のアナウンス。ああ、ここで「出てこい、五味!」だったら、という……。

菊野克紀○(3-0)×中村大介

 空手vsUWF。UWFプロレスメインテーマ!黒のショートタイツ。キックレガース。四方に礼。セコンドに田村。ウィアーザワールド。セコンドにTK。

 菊野がガンガン前に出て中村が効かされる。なんとか引き込んで足を取ろうとするが立ち上がり、コーナーで中村のヒザ。ブレイク。中村の前蹴りが一発クリーンヒットしたが、スタンドの打撃は菊野が圧倒だが意外と倒されない。再び中村が引き込んでサクラバ狙いも菊野マウント。なんとか逃げてスタンド。菊野が上でグラウンドになり、中村ガード。ここから何というかふつーのMMAみたいな展開。ブレイク。また中村引き込みからグラウンドでハーフガード。ブレイクで中村にイエローカード。終盤に中村が腕を取りに行くが、ロープ際で抜かれる。菊野上で終了。

 2Rも中村の引き込み、下から胴締めで腕を取りに行く。菊野は常に上。打撃では圧倒、グラウンドも潰す、で打つ手がない。UWFがピンフォールを放棄したのは、201x年台に影を落としていないか。

青木真也○()×リッチ・クレメンティ

 青木、胴に組み付いてテイクダウン。きつめのインサイドガードからクレメンティを持ち上げてロープにバスター。「ロープに」は狙った、とTK&川尻。立たせずにロープ際でマウント。上からの三角をしのいでクレメンティがなんとか立つが、また胴から倒してマウント。クレメンティを横に向かせ、腕を首に絡めてパンチ連打。クレメンティのセコンドが頭かきむしってる。……ブレイク。ブレイク?クレメンティにイエロー?イエローと引き替えに立たせてあげたってこと?? 青木は再び倒して、残り1分でクレメンティが下から腕を取るがあっさりかわす。そこからは横四方で固めたままゴング。一方的。

 2Rも胴に組んでのしかかるように青木が上に。背後からのガッチリ胴締めでまた殴り続ける展開。最後はフェイスロックで一本。青木のグラウンドは、もはや膠着ではなく固着。いい意味で。


2011.05.24(火)

Last Update: 2011.05.27 07:11:42

[マット界] 「武道掣圏」第一回武術大会

 仕事も早く終わったので、突発的に当日券観戦。佐藤光留選手が出るので気にはなっていたのだ。

 八角形の、土俵の俵のような縁のある闘技場が目に入る。客入りは最終的には6割程度?南側通路ぞいで、しかも前がガラガラで見やすくはあった……。

 開始前に佐山聡、真樹日佐夫、新間寿のあいさつ。骨法の祭典でも真樹先生いらっしゃったなあ。

 試合規定(ルール)説明があり、関節技、絞技による参ったは当然として、打撃によるダウン(10カウントではなく倒れた時点)でも「完全一本」として決着という。また、相手を動けなくして3秒で「制圧」、相手「のみ」闘技場から落とすことで「場外」でそれぞれ一本の、これらは2本先取で決着。

 審判3人によるルール実演では、何度も「市街戦」という言葉が出てくる。「場外」は階段、駅のホームから落ちること、あるいは車道に飛び出すことかもしれない。「床」は当然アスファルトやコンクリ、タイルということになる。今回はなかったけど、投げ技で強く床に叩きつけられたら、試合として継続できるとしても一本負けを宣告されるかもしれないし、それでいいとも思う。

 あとは「壁」があった方がいいとも思う。それはロープやUFCなどのケージのようなクッションのあるものではなく、硬い板状のものを。ただ、想像するに、壁に押しつけられると、押された側にとって金的や頭突きは有効になると思うんだけど、これらは禁じ手であるので、整合性がむずかしい。

 決着のつけかたが多いということは、試合が早く終わるということでもある。これはパンクラスの秒殺というよりは、相撲に近い感じがした。観る側もなかなかピンと来ないようで、終盤まで、制圧、場外の一本の反応が鈍い。

 それでもセミファイナルの佐藤光留vs長谷川秀彦になると慣れてくる。佐藤の首投が冴え渡り、まず首投げによるテイクダウンから袈裟に固めたまま押し出し場外一本。次も首投げから再び場外を狙うが、ここは両者とも落ちてしまう。仕切り直しもまたもや首投げから上を取り、制圧一本の2本先取で完勝。すばらしい。

 メインは桜木裕司vs若翔洋。体重差60kgの無差別級。無差別こそリアル。桜木はそれも、押し出しを狙われることも承知で受けていると試合前に語っていた。いざ立ち会い、若翔洋はまさに相撲の立ち会いのように低く、少し斜めに構える。そのまま突進して押し出すかと思ったが、相撲と違いどっちが先かに関係なく両者場外では勝てないから、意外とすっと立って、打ち合いになる。いや、桜木が一方的に顔面にのみパンチを打ち込み、あっという間にダウンによる完全一本。若翔洋はしばらく立てず、その横で桜木は外に向かって正座し、静かに待つ。格好良い……。

 他に特筆するのは、第5試合の宮沢誠vs岡田孝。宮沢に場外一本先取されて、再び詰め寄られた岡田が何を思ったか後ろ回し蹴り。宮沢はあっさり避けると押し出しどころか送り出しで一本。場内が「それはだめだー」でひとつになった瞬間。捨て身技が通用しないだけではなく、命取りになるということでもある。

 全試合終了後は、八角形の各辺に8試合の勝者が座り、その中で佐山の演武。最後にあいさつで、トータル2時間ちょっと。

 今回は掣圏&リアルジャパンの選手以外も、プロレスラーや柔道家が大部分で、空手家やボクサーは少数派だったけど、市街戦では立ち技こそ有効という意味でもシュートボクシングの選手とか出てくればおもしろいけどなあ。


カテゴリリスト: Mac | Sports | TV | | まんが | アニメ | オーディオ | ゲーム | コンピュータ一般 | プロレス | マット界 | 音楽 | | 競馬 | 食い物 | 鉄道 | 同人 | 同人誌 | 買い物 | |
2000|01|
2004|06|07|08|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|02|03|04|05|06|07|08|12|
2011|03|04|05|06|08|11|12|
2012|01|
トップ 追記

2012.01.05(木)

1. MVP
2. 最優秀試合
3. 最優秀タッグチーム
4. 新人賞
5. 最優秀興行
6. 最優秀団体
7. 最優秀マスメディア
8. 総括?

2011.12.31(土)

1. 2011年の生観戦

2011.11.24(木)

1. 絵アップ

2011.11.04(金)

1. 変態大社長路上プロレスラストマッチ!

2011.08.31(水)

1. 真岡鐵道と烏山線

2011.06.05(日)

1. DREAM JAPAN GP

2011.05.24(火)

1. 「武道掣圏」第一回武術大会

2011.05.11(水)

1. アイスリボン290

2011.04.10(日)

1. ストライクフォース ディアスvsデイリー

2011.03.26(土)

1. ズザンガディクス(マップスネクストシート)

2011.03.18(金)

1. 絵アップ

2011.03.12(土)

1. 翌日の自室

2010.12.30(木)

1. 今年の生観戦

2010.08.19(木)

1. サトシ×シンジ(シンオウリーグ)

2010.07.31(土)

1. エビスコ酒場

2010.07.30(金)

1. 廃墟プロレス

2010.07.25(日)

1. DDT「両国ピーターパン2010 〜夏休み ああ夏休み 夏休み〜」

2010.07.18(日)

1. STICK & SPOON

2010.07.17(土)

1. 〜天空の街〜 新宿アジア横丁

2010.07.12(月)

1. 絵アップ